知りたくなかった事実

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こんばんは、ザックンです。

今日はクロネの前のオーナーのオイル管理状況を確認したいと思います。

まあ、トップ画像でわかると思いますが、管理が悪かったようです。

オイルキャップ裏がマヨネーズ状のものがぎっしり。

エンジン側は中のメタルが綺麗なシルバーではなく飴色の状態。

オイルゲージでオイル自体の色を見てみてもソースをサラサラの液体にしたような感じになっていました。

できれば綺麗にふき取りたかったもののパーツクリーナーを持っていなかったので、見なかったことにしてそっと元に戻しました。

これはオイル交換の頻度を上げないといけないかもですね・・・


さらに前のオーナーがウォッシャー液を薄めて使っていたらしく、今日使ってみたらパイプやモーターの中で凍っていました。

15分ほど走って動かしてみるとモーターだけ音がして、日向にしばらく放置して、昼過ぎに見に行くとしっかりと稼働しました。
リアウォッシャーもきちんと作動したのでホッとしました。

ちなみに購入当日にウォッシャー液が少なかったのを確認して、ちゃんと不凍液タイプを購入して薄めずに補充しました。
そのとき動作確認しておけばよかった・・・

古い中古車はスリリングでなかなか面白いですね!


この記事を投稿後にみんカラの方に投稿しますが、昨日までの分は投稿してますので、是非ご覧ください。

リンクはこちらから

 

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