メインPCの紹介

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こんにちは、ザックンです。
今日は普段、家でブログを書いたりゲームをしたりするメインのPCを紹介します。


目次

  1. スペック

    1. 現在のスペック
    2. 最初のスペック
  2. ベンチマーク

  3. 使い勝手

    1. 良いところ
    2. 悪いところ
  4. まとめ


スペック

現在のスペック
・OS:Windows10Pro 64bit
・CPU:Intel Core i5-2400 3.1GHz
・MB:ASRock・Z68M/USB3
・メモリ:16GB(8GB×2)
・ストレージ:SSD488GB
・解像度:1920×1200(メイン)、1920×1080(サブ)
・グラフィックボード:GTX960 2GB
・PCケース:サイズ・ボストーク黒
・電源:Antec・NeoECO CLASS-C 650W
・ドライブ:DVDドライブ×1、BDドライブ×1

最初のスペック
・OS:Windows7Pro 64bit
・CPU:Intel Core i5-2400 3.1GHz
・MB:?(壊れて廃棄したと思われ不明)
・メモリ:4GB(2GB×2)
・ストレージ:HDD200GB
・解像度:1920×1200(メイン)、1920×1080(サブ)
・グラフィックボード:オンボード
・PCケース:Antec Aria
・電源:ケースについていた300W電源
・ドライブ:DVDドライブ×2(うち一台は読み込みのみ)


ベンチマーク

「Antutu V6」

時代遅れのCore i5-2400のPCとはいえ、40万点越え。

Iphone8は23万点くらいとのことなので、最近のモバイルCPUのパワーは侮れませんね・・・

 

 

 

 

 

「CrystalMark2004R7」

こちらは24万点。

 

 

 

 

 

 


使い勝手

良いところ
自作
自由に組み替えられて構造を理解できます。

・安く作れる
最初の構成だと既存のパーツを流用したりしたので4万円で組みました。

Coreiシリーズ
比較的新しいシリーズなので7年経っても現役で使える性能

重い作業やゲームをしない限り、現状では問題ないレベルです。


悪いところ
保証が事実上ない
パーツの保証があるが、不具合でどこが悪いのか自分で見つけて修理しないといけない。

お金がかかる
「安く作れる」と書いておきながらお金がかかると矛盾しているようだが、
現在のスペック表への更新からしてCPUとDVDドライブ1台以外はすべて交換しているので、なんだかんだ10万近く追加で払っていると思います。。

今となっては時代遅れ
当時としては最新でも1年もすれば旧世代機、もう7年も経っており正直性能不足です。


以上が私のレビュー的なものです。

 

まとめ

早く新しい自作PCを組みたい!

最近はAMDがRyzenシリーズを出したおかげで、intelさんもCorei9やiシリーズ第8世代を次々と発表して自作市場が活性化しています。
そろそろ私のこのメインPCも予備機として余生を送らせたいものです。

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